BOOK REVIEW|八束はじめ

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「空間」論への助走としての「時間」論

八束はじめ

「空間」を(とりわけ社会の中で)考えようとする者たちへ

八束はじめ

グローバリズム論の最も広い地平を

八束はじめ

柄谷行人「一般経済学批判」──もしくは「神は細部に宿る」として見るべきか?

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住宅論の風景

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家族論──それは住宅という建築の形式か内容か?

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建築と文学をめぐる鉄人同士の知的蕩尽

八束はじめ

「芥川賞」の受賞作を論じてその現代的意味を吟味し、我が造家界の行く末を繰り言風に臨む

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「ショッピング・ガイド」へのガイド

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「メタジオグラフィ」、あるいは「超空間誌」のほうへ

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「〈ポスト〉マン」は何度ベルを鳴らすのか?──歴史と批評の間に広がる「スーパーフラット」な断層について

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シュマルゾーと立原道造──現象学的空間論の系譜に

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遅ればせながら「21世紀の『共産党宣言』」を論ずる書評

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最もル・コルビュジエを愛した建築家による美しいエッセイ

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あまりにポストモダンな?

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日本建築の現場への文化人類学的アプローチ

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歴史の迷路・迷路の歴史

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個々の木は良く見えるが、1930年代という森が見えない!

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内田隆三さんの大著に関して思ういくつかのことども

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藤森さんの記念碑的大著に最大限の敬意を

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建築レクチュアシリーズ217 平田晃久(大阪・4/5)

大阪を拠点に活動を行う2人の建築家、芦澤竜一氏と平沼孝啓氏が1組のゲスト建築家をお呼びして、年に7...

山岸剛×光嶋裕介「なぜ山岸は光嶋に対話を頼むのか? なぜ光嶋は山岸に撮影を頼むのか? 建築をめぐる写真とことば」『Tohoku Lost, Left, Found 山岸剛写真集』刊行記念(世田谷区・3/29)

東日本大震災から8年。3.11をきっかけに東北の大地を8年にわたり撮り続けた『Tohoku Los...

山岸剛写真集『Tohoku Lost, Left, Found』刊行記念トーク:山岸剛×植田実「『建築写真』とはなにか」(中央区・3/17)

『Tohoku Lost, Left, Found 山岸剛写真集』(LIXIL出版)の刊行を記念し...

公開討議「西欧的空間の彼岸とイスラーム空間」(港区・3/19)

横浜国立大学の都市空間研究会が主催する公開討議「西欧的空間の彼岸とイスラーム空間」が、3月19日に...

シンポジウム「建築の公共性──誰のためにつくるのか」(港区・3/28)

その建築をだれのためにつくるのか。 発注者のためです。そして同時にそれを使う人のためです。発注者が...

建築写真家・山岸剛作品展示「Tohoku Lost, Left, Found」(中央区・2/26-3/31)

写真家・山岸剛氏による『Tohoku Lost, Left, Found 山岸剛写真集』(LIXI...

鏡と天秤─ミクスト・マテリアル・インスタレーション─(中央区・3/12-5/11)

私たちは非日常(ハレ)と日常(ケ)の境界が曖昧な社会におり、個々が非日常(ハレ)と日常(ケ)のバラ...

- Green, Green and Tropical - 木質時代の東南アジア建築展(品川区・2/6-5/6)

建築倉庫ミュージアムでは、2月6日より「- Green, Green and Tropical -...

AA visiting school workshop at 竹中大工道具館(兵庫県ほか・3/13-24)

イギリスの建築の名門AAスクールが世界中の大学や企業と共に世界各地で行うワークショップ「A...
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