201810

都市をいかに記述するか
──ノーテーションの冒険、その現在形

ノーテーションを振り返って

八束はじめ(建築家、建築批評家)

ノーテーションの憂鬱、インターフェイスの冒険

連勇太朗(建築家、NPO法人モクチン企画代表理事)

形象化された世界──《都市の記述》とその表現

大田暁雄(デザイン研究家、グラフィック・デザイナー)

バーチャル・リアリティの記譜法
──パノラマ、キュビズム、座標系

大野友資(建築家、DOMINO ARCHITECTS代表)

建築模型のメディア試論
──〈未来/過去〉と〈手段/目的〉の媒介性

松井広志(愛知淑徳大学講師、文化社会学・メディア論)


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