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11 ベルリン[1]



[撮影者:五十嵐太郎(建築史、建築批評)]

→ 「公開の原則と著作権について」

 

pic  ダニエル・リベスキンド《ユダヤ博物館》[1][2][3][4][5][6][7]

pic  エドワード・ノブロック《ノイエ・シナゴーグ》

pic  ザクセンハウセン強制収容所

pic  ミハ・ウルマン + アンドレアス・ゼール《地下図書室》

pic  ピーター・アイゼンマン「ホロコースト・モニュメント・プロジェクトの模型」

pic  ヨハン・パウル・ヴァロットほか《国会議事堂/ライヒスターク》

pic  ノーマン・フォスター《ドイツ連邦議会新議事堂/ライヒスターク》[1][2][3][4][5]

pic  カール・ゴットハルト・ラングハンス《ブランデンブルク門》

pic  フランク・ゲーリー《DG銀行》

pic  ジャン・ヌーヴェル《ギャラリー・ラファイエット》[1][2]

pic  ドミニク・ペロー《オリンピック・ヴェロドローム&水泳ホール》

[ポツダム広場再開発計画 Potsdamer Platz Redevelopment]

pic  ポツダム広場再開発計画

pic  ヘルムート・ヤーン《ソニーセンター》

pic  ピアノ、コルホフ、ヤーンの建物

pic  ハンス・コルホフ《高層タワー》

pic  レンゾ・ピアノ+クリストフ・コールベッカー《IMAXシアター》

pic  ラファエル・モネオ《オフィス&ホテル・グランド・ハイアット》

pic  レンゾ・ピアノ《デビス本社》

pic  磯崎新《フォルクスバンク本社》

pic  リチャード・ロジャース《集合住宅とオフィス》

pic  ミース・ファン・デル・ローエ《ナショナル・ギャラリー》

pic  ハンス・シャロウン《国立図書館》

pic  ハンス・シャロウン《ベルリン・フィルハーモニー》

pic  ジェームス・スターリング《ベルリン科学センター》


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