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これからの時代を切り拓く木造設計手法(文京区・9/21-)

これからの時代を切り拓く木造設計手法(文京区・9/21-)

「木の建築塾」は、「木造技術の再確認と再評価」をテーマに活動を行うものの集まりで、2000年10月に発足しました。

日本において古くから木造建築に使用されている伝統的な材料・技術・構法に注目して、それに精通している設計者・施工者・研究者等を講師に招き、講義を受けたあと、講師を交えて出席者全員で討論を行います。この講義・討論を通して出席者全員で学びながら、伝統的な材料・技術・構法の現代的役割や将来の可能性等について認識を高めていく場としたいと思います。
設計者・施工者といった実務に携わる人や、これから木造を学ぶ学生たちが気楽に参加し、それぞれの立場から自由な意見を交換し合う場にできればと考えています。[ウェブサイトより]


スケジュール
■2018年(各18-21時)
◯第1回 9月21日(金)松本昌義「架構の仕組みと間取りの関係」
◯第2回 10月19日(金)日高保「素材と向き合い、人がつながる建築」
◯第3回 11月16日(金)林美樹・都倉孝治「職人・大工と共に考える空間づくり」
◯第4回 12月21日(金)山田貴宏「パーマカルチャーに学ぶ環境共生&省エネ建築」

■2019年(各18-21時)
◯第5回 1月18日(金)越智隆浩「構造設計から考える空間づくり」
◯第6回 2月22日(金)高橋昌巳「省エネ時代の伝統木造建築のつくり方」

会場
gallery IHA 1階レクチャールーム
(113-0034 東京都文京区湯島1-9-7)

定員
20名(先着順)

受講料
各回3,000円(全回受講料:15,000円)
*学生は各回1,500円で受講できます。学生証をご持参ください。

申し込み方法は、ウェブサイトをご覧ください

主催
木の建築塾

ウェブサイト
http://denmoku.org/kousyu/kinokenchikujyuku/




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