INFORMATION

建築レクチュアシリーズ217 藤本壮介(大阪・5/1)

 建築レクチュアシリーズ217 藤本壮介(大阪・5/1)

大阪を拠点に活動を行う2人の建築家、芦澤竜一氏と平沼孝啓氏が1組のゲスト建築家をお呼びして、年に7回(2カ月に1度、午後7時から)開催する建築レクチュアシリーズ。建築家として作家的な思想をお聞きしながら、作品づくりの手法や建築へのアプローチなどを探ります。


日時
2018年5月11日(金)
18:00開場、19:00開演、20:30終了

ゲストスピーカー
藤本壮介(建築家)

モデレーター
芦澤竜一(建築家)、平沼孝啓(建築家)

会場
グランフロント大阪(ナレッジキャピタル・ナレッジシアター)
(大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 北館4階)

入場
各1,000円

定員
381名
参加の申し込みはウェブサイトをご覧ください。

主催
アートアンドアーキテクトフェスタ

ウェブサイト
www.217.aaf.ac




このエントリーをはてなブックマークに追加

前の記事:建築情報学会キックオフ準備会議第2回(千
次の記事:シンポジウム「フィ-ルドワークと設計 多

INFORMATIONRSS

東京大学HMC企画研究「学術資産としての東京大学」/シンポジウム「本郷キャンパスの形成とそれを語る学術資産」(文京区・10/28)

本シンポジウムでは、2018年6月に出版された東京大学キャンパス計画室編『東京大学本郷キャンパス――...

建築家とめぐるキャンパス140年の歴史散策(文京区・10/20)

安田講堂と総合図書館の大改修という、本郷キャンパス史に残る近年の二大プロジェクトを担った二人の建築家...

大学の建築フォーラム:アーカイヴとアウトリーチ(港区・10/20)

都市を彩る建築物は、その空間において生起した人々の活動を留める、記憶の器でもあります。 本フォー...

L-cafe ナノメートルアーキテクチャー講演会「つくってきたもの、一緒につくること、その場所でつくること。」(福井県・10/21)

北陸建築学生団体SAKが主催するL-cafeでは、ナノメートルアーキテクチャーをゲストの迎え、「つく...

立教大学社会デザイン研究所 大和ハウス工業株式会社寄付講座「文化の居場所を考える」(豊島区・10/15-)

ソーシャルシアター、哲学カフェ、シェアオフィス、ハウスグランピング、公共空間の開放的利用、など、...

オカムラデザインスペースR第16回企画展「Somesthetic-身体性-」(千代田区・9/27-10/17)

オカムラデザインスペースR(ODS-R)は、「建築家と建築以外の領域の表現者との協働」を基本コン...

建築フォーラム2018「都市東京の近未来」(新宿区・10/2-)

現在東京では2020年およびそれ以降をめざして都市を再編する行為(インテルヴェント)が数多く進行し...

ケンチクトークセッション「都市のパブリックをつくるキーワード」(港区・9/24、11/18)

建築家が公共的な建築に取り組むとき、どんなことを考え、何を理想としているのでしょう。 1985年に...

NPO建築とアートの道場 2018年秋-1レクチャーシリーズ「建築家の生態を探る」(文京区・9/1-10/13)

gallery IHAの2018年秋-1レクチャーシリーズは、『建築家の生態を探る』と題して、成瀬友...

川田知志「Open Room」(大阪府・9/2-10/13)

「壁画」を主軸とするインスタレーション制作によって、視覚芸術と都市空間との関わりを提示する美術家・...
建築インフォメーション
Twitter Feed
ページTOPヘ戻る