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空間デザイン機構シンポジウム「空間デザインの新時代に向けて」(文京区・2/15)

私達は空間デザインの活動を国内外により強く発信し、文化的価値の向上、社会資産としての解像度向上のために、2018年より活性化プログラムを開始することとしました。アワード事業の深化、デザイン行政との相互協力、デザイン教育へのバックアップ、そしてそれらを発信する場作りなどです。これらの実現に向け「空間デザイン」を広く議論し、将来を構想するシンポジウム「The Day/空間デザインの新時代に向けて」を企画しました。業界内に閉じることなくデザイン行政や将来の資産であるデザイン教育との連携も目的としております。[ウェブサイトより]

日時
2018年2月15日(木)
シンポジウム:15:00~(14:30〜開場、受付)
懇親パーティー:19:00~(18:14〜受付)

場所
東京ドームシティ「ギャラリーアーモ」(東京都文京区後楽1-3-61)
https://www.tokyo-dome.co.jp/aamo/

参加費
シンポジウム:無料
懇親パーティー:5000円
※シンポジウム、懇親パーティー共に事前登録をお願いします。

プログラム
【シンポジウム基調講演】
「再生する渋谷」内藤廣(建築家・東京大学名誉教授)
「何がこれからの時代に求められるのか」大井篤(公益財団法人日本デザイン振興会 理事長)

【パネルディスカッション】
「空間デザインの価値とその将来構想」
◎モデレーター:
五十嵐太郎(東北大学大学院工学研究科教授)
◎パネリスト:
井上成(三菱地所株式会社新事業創生部兼街ブランド推進部担当部長兼エコッツェリア協会エグゼクティブ・プロデューサー)
廣村正彰(廣村デザイン代表)
橋本夕紀夫(橋本夕紀夫デザインスタジオ代表)
山本尚美(株式会社資生堂執行役員クリエイティブ本部長)

主催
空間デザイン機構

ウェブサイト
http://www.kukandesign.jp/news/index.html




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